富岡不撓が書家になるまでの記録ブログ「百折不撓」

百折不撓:何度も失敗してもたわまないこと、心がかたく困難に屈しないこと 

2013.08.29[木] 第19回 書燈長野支部 詩文書展

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半切3/1から半分くらいまでの
部屋に飾ることを想定したサイズの詩文書展です

DM画像を公開します
宛名面の詩文書作品は、安曇野の上野松峰先生の作品です

書燈社長野支部のみなさんが出品します
それぞれの好きなことばが並ぶ、あたたかな雰囲気の展示になると想像します
わたしも出品します

時間と興味ある方はご覧ください






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2013.08.26[月] 書燈 vol. 796 漢字課題2

智永「草書千字文」(楷書は主に宝墨軒本、草書は宋拓関中本、谷氏本)より
半紙に四文字

・楷書
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8/25夜の書
昨日の自分を越えろ
(そんなに変わらないか…)

・草書
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8/26夜の書






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2013.08.25[日] 初揮毫披露

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8/25(日)午前の書道教室にて
我が師匠より「楷書を書くところを披露してください」とのおことばを受け
師を含めたおとな6人の前で初揮毫しました

突然のことで緊張して手が震えました
手が震えると筆意が定まらず、昨夜自宅のアトリエで書いたようには書けず
ご覧のように全く別の書になりました

師匠からは「誰でも最初はそんなものですよ」とのおことばをいただく



誰の前でも自分を律して書けるようになれれば
その時には書家と呼ばれるようになっているんだろう
先は永い
だから楽しみだということにしよう

浜先生、貴重な経験をさせていただきまして
ありがとうございます






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2013.08.25[日] 書燈 vol. 796 漢字課題

智永「千字文」(楷書は主に宝墨軒本、草書は宋拓関中本、谷氏本)より
半紙に四文字

【屬耳垣墻】
訓読:耳を垣墻(えんしょう)に属(しょく)す。
通解:垣や壁に耳があると心得なければならない。


・楷書
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8/24、夜の書
まだまだ


・行書
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8/24、夜の書
まだまだ



数を書けばいいというものでもない
でも、書く程に迫ることができるのも確か

観察力と集中力がつづくなら書け
切れたらやめとけ


余談ながら、集中力して書いている時には
少し体温が上がります







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2013.08.23[金] 書燈 vol. 796 細字課題

小楷 王羲之 黄庭経


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8/20、午前の書
細字課題、11ヶ月ぶりに再開
まだ固い、伸びやかさがない
もう二段階くらい書き込む必要あり



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8/22、昼の書
大き過ぎるか
過ぎたるは…



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8/22、夜の書
そんなに変わらないか…



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20130823_rin_kouteikyou_1_3.jpg
8/23、午前の書
これを提出しよう






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2013.08.21[水] 書燈 vol. 796 ボールペン字課題

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今月初提出






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2013.08.16[金] Shing02 Lyrics Exhibition “詩の丗界” オープニングパーティ

みどり荘主催の「Shing02 Lyrics Exhibition “詩の丗界 (うたのせかい)”」
2013年8月10日(土)のオープニングパーティに行ってきました





・みどり荘外観
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・入り口にはポスター
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・ギャラリー表札
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・会場内
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photo by midoriso

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photo by akio misawa

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photo by akio misawa


Exhibitionのレポート → イベントアーカイブ Shing02 Lyrics Exhibition “詩の丗界 (うたのせかい)”【参加レポ】


個人的には、Shing02さんのノートのメモ書きやスケッチにぐっときました
壁一面に書かれた歌詞のコラージュも心地いい
日本語と英語のどの歌詞をチョイスするか、作者の視点がうかがえて楽しめます
そして、アートワークの展示には、どの作品も愛というか何かが込められていて
あたたかい気持ちになれました





・夜のオープニングパーティの様子 (携帯カメラで品質イマイチです)
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・記念に
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(赤ワインで気持ちよく酔っていまして、スマート好青年と中年メタボおばちゃんという感じですね…)





・オマケ:毎日書道展への創作風景 (2013年4月・自宅アトリエにて)
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・搬入前の書作品『誉』
 本名「史棋」で落款を記した最後の作品 (今は雅号を授かり「不撓」になりました)

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わたしが感じたことのメモ

・ことばは言霊、詩になり、同時に一度書き記される
・声となり歌になり、ビートとメロディーとともに記憶され、生きつづける
・こころを開いて、仲間と共鳴コラボレート
・意思表示しつづける
・Shingo≠Shing02
・ニュートラルな立ち位置
・受け手にゆだねる
・気付きの契機
・気持ちは込もる
・気愛





夜のオープニングパーティはしあわせなひとときになりました
表現力も技もまだまだな書作品『誉』を展示設営していただいて感謝しています

わたしがShing02さんの詩を書きたくなったきっかけは
鎌仲ひとみ監督のドキュメンタリー映画作品『ミツバチの羽音と地球の回転』の
サウンドトラックをShing02さんが担当したことで初めて彼の存在を知り、
歌詞や文章からことばの力を感じるようになったからです
わたしが映画のパンフレットのデザインに関わらせていただいた経験の影響も大きいです
今では彼のHiphopに日々勇気をもらっています

これからもShing02さんの詩を書かせていただきます
しびれるような書の創作ができるようになりたいです

Shing02さん、チサトさん、スタッフのトモジさん、ミホさん
初めてお会いしたみなさんとの縁に
ありがとう!






中目黒のみどり荘での展示は8/18(日)13:00~19:00 まで (今月末に京都でも開催されるというはなしです)

最後に、みどり荘スタッフのtomojiさんのメールを一部転載させていただきます


連日、お盆ということもあり、地方から大勢のお客さんが展示を見に来られています。
シンゴさんの詩の世界に浸り、皆さん満足して帰られているような気がします。
何よりもファンの皆さまの人間性が素晴らしいです。
これもシンゴさんの作り出した世界の一面なのかもしれません。

本当に素晴らしいエキシビションになったように思います。
トミーさんの作品も皆が足を止めてジッと眺めている光景を毎日見ています。
言葉の力を改めて感じる日々でございます。







◎のぞいてみてほしいリンク
Shing02 詩の丗界 Lyrics Exhibition at MIDORI.so
Shing02 website → E22, 僕と核, shing02gram






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2013.08.14[水] 書燈 vol. 795 仮名課題

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今月、仮名課題が初提出となる
徐々に仮名を書くことにも手を慣らしていこう

未経験のつけペンとボールペンも始めたい
一休みしてしまった細字は継続的に訓練しろ
全紙でも詩文書の創作を目指せ
まだまだある…

仕事の時間と書の時間、そして基盤となる生活の時間を
一ヶ月サイクルでどのように組み立て律すればいいのか

今の生活のスタイルを変えなさい、ということだ






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2013.08.14[水] 書燈 vol. 795 詩文書課題

・詩文書 半紙
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2013.08.14[水] 書燈 vol. 795 古典臨書課題4

・臨書:王羲之「楽毅論」より 半切
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2013.08.13[火] 書燈 vol. 795 古典臨書課題3

・臨書:(後漢)「張遷碑」より 半紙に四文字
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早朝の書







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2013.08.12[月] 書燈 vol. 795 古典臨書課題2

・臨書:顔真卿「争座位文稿」より 半紙に四文字
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昼の書


・臨書:孫過庭「書譜」より 半紙に四文字
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夜の書




臨書、臨む書
書家の書きぶりに迫ろうとして書いていると
だんだん気持ちよくなってくる
もちろん、顔真卿や孫過庭には会ったことなどないけれど
本人の息遣いやリズムが再現・体現できた気になる
(あくまで主観ということで)



古典臨書はとても大切
書作品の創作につながる
我が身の血肉となり、骨格や基礎をつくる

しかし、我が身は有限
この先、心惹かれる古典の書にどれだけ出会い
どれだけ臨書ができるだろうか?






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2013.08.12[月] 書燈 vol. 795 古典臨書課題1

・臨書:虞世南「孔子廟堂碑より」半紙に四文字
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夜の書


半紙の古典臨書課題は各100枚程書く(今のところ)






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2013.08.11[日] 和様の書

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東京国立博物館 平成館 特別展「和様の書」観覧

この展覧会に行ってよかった
平安仮名の穂先の繊細さに脱帽
小野道風と藤原行成の書にしびれた

特に小野道風「三体白氏詩巻」と
藤原行成「後嵯峨院本白氏詩巻」に「白氏詩巻」は
一生ながめていられるんじゃないかという程に惹き込まれる


なぜだろう?

日本人であることと和様の書のつながりといおうか、関係といおうか…
今後、臨書実践しながら永く考えていこう






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2013.08.11[日] 雅印がもたらすもの

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篆刻家の門田達旦齊さんから雅印が届いた

・一分角の「不」(甲骨文)
・三分角の「史」と「不」(金石文)
・六分角の「不」

「良朱」という名の日本の印泥まで…


うれしさがじわっと込み上げる
この気持ちを創作につなげよう

書はひとりで書くものかもしれないけれど
そうじゃないかもしれない

雅印を印す時、自分以外の、みえない気持ちというか何かが加わる

門田さん、支えていただきましてありがとうございます






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2013.08.09[金] 書燈 vol. 795 漢字課題

智永「草書千字文」(楷書は宝墨軒本、草書は宋拓関中本)より
半紙に四文字

【易輶攸畏】
訓読:易輶(えきゅう)は畏(おそ)るる攸(ところ)、
通解:軽率に言葉を発するのは君子の最もおそれつつしむことであり、


・楷書
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・行書
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・草書
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書燈社の月例課題、いつも先ずは漢字課題の楷書から書く
臨書をベースにして力強さを加える

漢字三体
毎月大体楷書を300枚程、行書を150枚程、草書を100枚程書く
今月は600枚くらいは書いた
わたしの場合、そのくらいは書かないと提出できるものにならない
「易輶攸畏」はなかなか難しい、特に行書

書き進める内にだんだんと智永の書きぶりに迫ることができる(気になる)
でも、数枚で、いや極端には1枚書くだけで迫ることができた時に
わたしは書家になっているんだろう

先は永い

---

我が師匠にご覧いただくのは各4枚〜6枚程
先に、ある程度自分で選別をする
我流ではない判断力や審美眼を養うことも大切だと考える

---

先月まで落款は本名の「史棋」だった
今月からは授かった雅号「不撓」と記す
気が引き締まる
そして、うれしさをかみしめる






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2013.08.05[月] Shing02 Lyrics Exhibition “詩の丗界 (うたのせかい)”

ヒップホップMC、Shing02さんの詩の丗界を味わえる個展のご案内です
彼の詩『誉』で書いたわたしの書作品も、縁あって展示されることになりました

彼のことばには力があり、たましいがこもっていると感じられます
ことばと文字のもつ何かの可能性を感じる展示になるだろうと楽しみにしています
時間と興味ある方はどうぞ行ってみてください




↓案内文転載──────────────────────────

Shing02初の個展をみどり荘ギャラリーにて開催します。
パソコンで何でも出来てしまう今ですが、
敢えてこれまで書きためたリリックの手書き原稿をメインに展示をします。
ぜひ彼の世界観を体感してください。
初日の8/10にはオープニングパーティーとトークセッション。
会期中は期間限定グッズも販売します。

Shing02 Lyrics Exhibition “詩の丗界 (うたのせかい)”

8/10(土)〜8/18(日) 13:00~19:00(10日は15:00~)
Opening party & Talk session:8/10(土) 19:00~22:00 (Free Entrance/ 1Drink ¥500)
みどり荘:〒153-0042目黒区青葉台3-3-11 2階/3階

Shing02 プロフィール:カリフォルニアを拠点に活動するMC /プロデューサー
これまでに「絵夢詩ノススメ」「緑黄色人種」「400」「歪曲」を発表し、
発案したfaderboardを取り入れたKosmic Renaissanceなど、
国内外のコラボレーションをこなす。世界中のプロデューサーや
ミュージシャンとの競演を重ねながら、現代音楽としてのヒップホップを体現する。
2013年はミックスCD「FTTB4」「LIVE FROM ANNEN ANNEX」を発表し、
DJ $HINとアルバム「1200Ways」をリリースする他、日本語盤の「有事通信」も控えている。


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転載ここまで──────────────────────────




余談として…
この書作品『誉』で第65回毎日書道展近代詩文書部門に出品し
入選できたことで「不撓」という雅号を授かりました
書家を目指すきっかけとなった記念すべき作品であり
これからは「不撓」と名乗るので、本名「史棋」で落款を記した最後の作品になります






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2013.08.05[月] このブログの開設にあたり

富岡不撓が書家になるまでの記録ブログ「百折不撓」を立ち上げました

百折不撓:何度も失敗してもたわまないこと、心がかたく困難に屈しないこと

このことばより「不撓」がわたしの雅号となりました
この名は書燈社顧問の百瀬大蕪先生より授かりました


雅号を名乗るたびに、書家をあきらめないという気持ちになる
そして、今のこの支配と対立の世界の中で、共生と調和、非対立の世界をあきらめないという
自分自身の生き方にもあてはめることができて、不撓ということばが染み入る

2011年11月27日に、信州は諏訪、慈愛に満ちた浜湖峰先生の元で初めて羊毛筆を握りました
気軽な気持ちで書を始めた頃は、自分が書家になりたいなんて思いませんでした
ところが次第に、書作品をつくり上げ、書表現で意思表示をすることに、強い興味と関心が溢れるようになりました

誰でも最初から書家ではない
だから、わたしも自分の可能性を信じて、書家を目指します
そして、誰かのともしびとなるような書作品を生み出したいと
ここで告白します


書家とは何でしょう?
どうなれば書家と呼べるのでしょう?

考えることや感じることも
書に取り組む中から日々変化するでしょう
下手でもバカでもいい、今の自分をこのブログに記します

書燈社という書道団体に所属して、尊敬できる先生方に学びながら書をつづけます
書燈社と先生方、先輩方、書友に出会えたこのご縁に感謝しています


書くも書かないも自分次第
やるもやらないも自分次第

書けば道ができると信じて

永い道のりになると思いますが、応援してください




2013/8/5 富岡不撓

(ドメイン登録日が7/27なのでhttp://futou727.blog.fc2.comになっています)






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2013.08.05[月] プロフィール

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自分の気持ちを言葉にして大切な人に伝えようというこころみ【愛言葉】
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自宅開放型絵本ブックカフェ「いちにち絵本喫茶」や近所の保育園・小学校での「おやじのえほんよみきかせ」の様子





富岡不撓 (とみおかふとう)
一般社団法人書燈社会員

本名:富岡史棋 (とみおかふみき)
グラフィックデザイナー、アートディレクター、デザイン応援団、子どもたち応援団

愛称:トミー、とみ、tomi
屋号:ふみ特




1968年姫路市生
東京藝術大学美術学部デザイン科卒
CGプロダクション、バー、グラフィックデザインプロダクションなど、職転々
21世紀(2001年)〜 渋谷区初台にてフリーランス活動開始
2005年〜 三鷹市に移転、市民活動や市民協働事業に目覚める
「おやじの部屋・みたか組」初期事務局担当
「神沢利子展プロジェクト」実行委員長兼アートディレクション担当(2006〜2008年)
2010年末〜 終の住処を求め茅野市に移住

社会問題などに対して本気で動いている活動家や市民団体を
グラフィックデザインの専門分野から応援する取り組み「デザイン応援」展開中
茅野市小堂見にて、自宅開放型絵本ブックカフェ「いちにち絵本喫茶」不定期で開催中
小学校や保育園での「おやじのえほんよみきかせ」週2回のペースで継続中
「ふみ特」ウェブサイトにて、デザインアイデアスケッチやブログを日々公開中

趣味など:初歩の自然観察、時々料理、酒数寄、文字数寄、絵本数寄
2011年秋よりMTBを始める、2011年11月末より書を始める


*2013年8月5日現在





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